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無料販促物第一弾。

LINE友達登録でできる販促物無料作成第一弾。例えば…

早速ですが、今回LINE友達登録していただいたお客様に、お客様の会社のロゴや画像を弊社に送っていただくと、そのデータを印刷し車両にも使えるマグネットを無料で提供させていただきます。

例えば…画像の写真のようなものを型どって作成も可能です。
 
サイズは横30cm縦10cm以内のものを3枚まで制作します。
LINE上でのデータ送信、しっかりとしたデータ使いたい場合は、info@tokupro.jp へのメール送信でもかまいません、データと送り先を教えていただけれは10日以内に作成し発送致します。
 
 
不明な点がございましたら、
お気軽にお問い合わせください。
宜しくお願い申し上げます!!

TEL  011-743-4511

特需クラブ 代表
株式会社特需プロジェクト 代表取締役
モノと仕組みを作る人      松 浦 哲 也

私が幼い頃、絵の授業で札幌資料館を丁寧に模写していたところ、使ってもいない定規を使って綺麗な直線を書いたと叱られ、絵を描くことをやめた記憶がある松浦です。その時は綺麗な心で純粋に絵を描いていたのに… いえ、今でも純粋な思いで仕事をしております。

ホテル営繕で叱られながら仕事をすることを覚え、小さな旅行会社で上場企業と新規取引をし、リフォームの訪問販売で4日で40万円稼いだことに味をしめ半年後に辞める時には6か月で60万円しか稼げなかった苦い経験をし、配管工になってから一人で現場を任せていただく喜びを感じ、なぜか北海道全域に豆を卸す食品製造工場で一番肝心な「セラミックロースターで焼き具合の管理、味付け」を行い、物産展の企画販売で全国を飛び回り、ソフトウェア販売、印刷システム販売をへて、看板資材メーカーにて営業所長職と東京で新規事業立上げを行い、過去にお世話になった印刷会社の助っ人として営業部長を務め、いつの間にか覚えた技術で会社を興しを運営しております。

そして、様々な障害もありましたが…

創業してから数多くのお客様と接することで「仕事を通じて夢をつくる」をモットーに事業を行ってきましたが、実際は「仕事を通じて絆をつくる」ということを行っていたと思います。お客様のご要望にはいつも「夢」がついてまわります。その想いを感じながら商品を製作することにやりがいを感じ、数々のご要望に答え、お客様と喜びを共有させていただきました。「夢」と「喜び」は、お客様と弊社社員一同共有できるものです。この好循環を様々なカタチに変え、今後もサービスを提供していくつもりです。

札幌資料館
札幌市資料館は、大正15年(1926)に札幌控訴院として建てられた建物です。札幌軟石を使った建物としては全国的にも貴重なものであり、平成30年(2018)3月には札幌市有形文化財に指定されました。

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